たまには風俗行こうよ

久しぶり風俗へ行き再度ハマッタ時の体験談です。

デリヘル嬢が主役のゲームソフトを思案中

趣味が高じて運良くゲームソフトを開発する仕事に就けましたが、何とも孤独で煮詰まり続ける毎日は、時に衝動的に叫び出したくなる程、説明のつかないウップンが身体と心の中で暴れ続けています。仕事関係もコミュニケーションもメールやスカイプなど、人と触れ合う機会が極端に少なく、いくら好きな世界といえども息抜きというか、全く違う環境に時々自分を置いてやらなきゃ変になってしまいます。そんな僕の最高のリフレッシュがデリヘルタイムです。風俗街に足を運ぶのもアリですが、あの雑然とした雰囲気が不思議と職場を連想させてしまうので、松戸のデリヘル専用サイトに流れて風俗店は泣く泣く回避からのデリヘルの選択でした。当初はそんな感じでしたが、回を重ねるに連れ、今はデリヘルの虜状態。またまた好きが嵩じて、真剣に風俗を舞台にしたソフト開発とか、そんなこんなも頭を過ぎっていたりします。勿論最強の主人公はデリヘル嬢ですが、当然青少年にこんなの販売できませんよね。

フラれた心をデリヘルでリハビリ

彼女から一方的に別れを告げられた時、思わずホンネで「わかったから最後に1回ヤラせてくれ」と懇願してしまい、地球上で最低の男との烙印を頂戴してしまいました。自分の方からこれまた口説くというより懇願して付き合い始めてもらった経緯でしたから、この日が来るのも宿命だったのでしょうが、それでもショックは拭い切れません。クリスマスプレゼントを奮発しようと貯めていた軍資金も使い道を見失ったまま時が流れる中、あまりに凹むばかりの僕を見兼ねたのか、悪友が「風俗奢ってやるからパアーっと気分転換しようぜ」と声を掛けてくれました。正直渋々と風俗店に足を運ぶも弾ける事は出来ず、そんな一方で風俗嬢のテクに男の本能の部分だけ着火されてしまい、ますますアンコントローラブルに。そんな時今度は自分の意志で選んだのがデリヘルサービスでした。未練たらしく別れた彼女似のデリヘル嬢を指名から、色んなサービスをお願いして、満たされぬ男性手動気分を堪能しました。今は完全復調を目指し、デリヘルで心のリハビリ中です。