たまには風俗行こうよ

久しぶり風俗へ行き再度ハマッタ時の体験談です。

人生のスキルアップの竹馬の友

手前味噌ですが、より自身を高く買ってくれる企業への転職を重ねながら、自分なりのステータスと年収をアップさせ続けて歩んで来たと自負しています。家族にも相応の暮らしを提供していますし、雇い先企業から望まれれば、国内外の単身赴任にも積極的に応えて来ました。勿論男1人での見知らぬ土地での暮らし、風俗は欠かせぬサービスですし、特定の風俗嬢に熱を上げかけた事も何度かありました。それでも家族を失うつもりは当然ありません。だからこそ疑似恋愛がエンジョイ出来るデリヘルが、そんな赴任期間の私の心と身体の拠り所でした。他の風俗も気分転換に時折お世話になりましたが、結局デリヘルに「帰って」しまう自分が居ました。ちなみに今は自宅暮らしですが、それでもデリヘル嬢とのあの時間と空間が忘れられず、バレバレなのを黙っていてくれる妻には申し訳無いのですが、チョコっと楽しませてもらっています。我がイチモツが元気を失わない限り、デリヘルは差し詰め「竹馬の友」ってところでしょうか。

投稿日:2017年5月12日

男なら誰でも隠し事があって当然

何人かの彼女と、今はこんな表現を使うのかどうか分かりませんが、半同棲生活も経験して来ました。勿論遊びと割り切って、一通りの風俗サービスも楽しみました。そしてこれまたお約束の「できちゃった婚」で今の嫁と親子三人の生活を、それなりに幸せにやっています・・・絵に描いたような平均的な1人の男です。僕の控え目な月収では生活も精一杯ですが、それでもやりくりしてくれている嫁にはひたすら感謝です。そんな僕ですが、唯一墓場まで持って行かねばならない隠し事があります。それが風俗すなわちデリヘルです。事務職の僕の為に毎日愛妻弁当を持たせてくれるお蔭で、コツコツとヘソクリを貯め、それを風俗に使っている自分が、時にイヤに・・・ゴメンなさい、なりません。デリヘル嬢とのあのエッチで楽しい時間があるから、僕は家族のために踏ん張れるエネルギーを貰え続けているのです。風俗は単なる欲求解消のお遊びサービスではありません。当然この先もデリヘルの「デ」の字すら口には出来ませんが、借金なども隠し事に比べたら、自分的には可愛い隠し事だと思っています。カード決済の請求書がペーパーレスで郵送されない世の中にも助けられていますよね。