たまには風俗行こうよ

久しぶり風俗へ行き再度ハマッタ時の体験談です。

官能小説のストーリーから 官能小説のストーリーから

通勤電車内を見渡せば、過半数の人達は片手にスマホ状態で、新聞を小さく広げる姿と言えば、週末場外馬券売り場に向かう人達ぐらいのここ最近ですが、私はもっぱら車中読書の毎日です。ただし隣の席のとりわけ女性に覗き見されないように、常に注意を払っている理由は・・・そうです。官能小説が大好きで、平静を装いつつ股間の上にはカバンで防備も万全。そしてこの読書タイムで得たヒントから、デリヘル嬢にお願いするサービスに繋げて行くのが最大の悦びです。勿論色々な風俗を一通り経験しましたが、いずれも風俗店まで足を運ぶ時点で、自分は用意されたサービスを提供してもらうお客様って感覚が拭い切れません。その点デリヘルはこちらが希望するサービスを、その場でデリヘル嬢にお願い出来る、より自然な男と女のエッチタイムを満喫出来るのが嬉しいですね。官能小説の登場人物になりきったエッチサービスには、風俗のプロの彼女達も大概ノリノリで応えてくれますし、これは最早「我がライフワーク」ってところです。

投稿日:2017年12月4日

風邪気味手前だから室内を温かくして

少し風邪気味の時のデリヘルサービスは格別です。もちろんデリヘル嬢に風邪を移しては申し訳無いので、あくまで初期症状っていうか、そんな軽い自覚症状の時だけにしていますが、彼女達とのスキンシップが普段以上に心地良くってたまりません。「女の子ってやっぱいいよナ・・・」ってじわあ~っと感動してしまうのです。時にアソコも普段程の元気な姿を見せてくれず、それをデリヘル嬢がテクニックを駆使して一生懸命大きくしてくれる、そんなご奉仕もまた風俗ならではの満足感と征服感に繋がりますね。さすがに体調イマイチで風俗街に出向けば、それこそ風邪をこじらせてしまいますが、ホテルの空調を暖か目に設定してのデリヘルサービスなら、むしろ身も心も元気になれる事、間違いありません。風俗イコール溢れる性欲と元気丸出しのイメージを抱きがちですが、こんな「ちょっとだけ身体イマイチモードなんだけどサ」って体調で楽しんでみれば、未知なる世界への扉が開くかも知れませんよ。