たまには風俗行こうよ

久しぶり風俗へ行き再度ハマッタ時の体験談です。

デリヘルは秘密の元気の特効薬

仕事でヘマやらかしたり、絶対に自分の方が筋が通っているのに折れなきゃならなかったりなど、名作映画じゃないけど「男はつらいよ」って場面の連続ですよね。そんな弱音など間違っても嫁さんには零せなくって、何より玄関の扉を開く事にも緊張してしまったり、ホントに心身安らぐのは眠っている時ぐらい・・・みなさんはいかがでしょうか。そんな私の心の拠り所、それがデリヘル嬢と過ごす限られた時間です。他の風俗ってエッチなサービスが100パーセント外せないじゃないですか。でも同じ風俗でもデリヘルなら、たとえばお風呂場で戯れる時間を長目にしたり、時にはお喋りの時間を少しだけ延長してとおねだりしたり、男が甘えられると思うんですよ。どうしても風俗だと「わっはっは!遊んだ遊んだ」的な肩で風切る感じですが、デリヘルはもっと深い部分で女の子を愛おしいと思えるって言うのかな・・・だから残念ながら心が折れそうになった時とか、男としての「元気」を色々な部分に与えてくれるデリヘルが、私の家族には絶対に内緒の特効薬だったりするのです。

投稿日:2017年4月3日

女性だらけの職場の真実

職場の過半数が若い女の子と、これだけ聞けば世の男達は声を揃えて「代わってくれ」などと食いついて来ますが、出来るならそうしてあげて、ぜひ現実を思い知って欲しい限りです。とにかく集団で言いたいやりたい放題プラス、二言目にはやれ「セクハラだ」「パワハラだ」と切り札を振り回すその姿に、大好きなハズの女の子達に「女性不審」の四文字を重ねてしまいそうですから。だからその反動でしょうか、風俗にお客様として足を運んでは「俺は男だ」などと意味不明な確認作業を重ねてしまっていました。そりゃ風俗嬢はプロですから、私の心理状態も含めて掌で転がして満足させてくれますが、やっぱり「ウサを晴らした感」ってのが拭い切れませんでした。そんな片っ端からの風俗三昧手前の中、たった1つだけ癒しを感じたのがデリヘルだったんです。悪天候の中「お待たせしました」って足を運んでくれたデリヘル嬢のその一言に、あらためて女の子の魅力を思い出させてもらえたのです。今では「デリヘル嬢は女の子で職場にいるのはそのような生命体」と割り切り、意味不明な無理談大やワガママも上手にスルー出来るようになりました。デリヘル嬢こそ世の女性の鏡です!