たまには風俗行こうよ

久しぶり風俗へ行き再度ハマッタ時の体験談です。

師匠と弟子も所詮は男同士

お尻が見える女性
詳しくは話せませんが、とある伝統的な工芸品制作家の通いの内弟子的な立場で、現在修行の毎日です。勿論これだけでは食べて行けませんので、アルバイトとの二足の草鞋ですが、プライベートタイムは殆ど見当たりません。非常に無愛想で厳しい師匠ですが、そんな一方で思わぬ一面と言うか、人の二面性を感じさせてくれる人間味溢れる人柄にも惹かれています。そんな師匠は実は部類のデリヘルファン。ですが運転免許を持っていないので、隣町への運転手は当然私です。奥様には絶対内緒の共通の秘密を持つ、この時だけは上下関係無視の運命共同体です。他の風俗はコミュニケーション下手で一切ダメな師匠にとって、デリヘルは唯一「素の男で満喫出来る風俗」らしく、道中の車中からニヤついています。そして何よりの師匠の優しさ・・・そうです。私にもデリヘル嬢とのエッチタイムを楽しませてくださるのです。最高の師匠と弟子の絆、それが隣町での風俗タイムなのです。これホントに絶対に他で言ってはダメですよ!

投稿日:2017年9月27日

世界一の父子関係だと自慢させてください

思春期の頃は父である私の存在自体を完全否定。果ては「友達に見られるな!」などと言い放たれる始末でしたが、それも男親と息子が辿る道。紆余曲折から今は妻がヤキモチを焼く程、大人の男同士というか悪友同士みたいな距離感です。そんな息子もどこで覚えたのか、時々風俗を楽しんでいるらしく、そんなこんなも明け透けに語ってくれています。さすがに親として息子のプライベートゾーンには触れるまいと思っていましたが、何と息子の方から「今度一緒に風俗行こう!育ててもらったお礼に俺が奢ってやるから」と、私の遺伝子全開の頼もし過ぎる発言が。ならばと私がリクエストしたのが、最高だと信じて疑わないデリヘルでした。以外にも息子は風俗店通いばかりでデリヘルは未経験らしく、父親の威厳を示すべくバッチリ手配してやりました。勿論私は私でデリヘル嬢との素敵なあんなこんなを楽しみ、その後息子と合流から感想の交換会を兼ねた酌み交わし。「妻よ許せ」「母ちゃんゴメン」と大笑いの最高の親子関係、不覚にも涙腺が危うかったりします。