たまには風俗行こうよ

久しぶり風俗へ行き再度ハマッタ時の体験談です。

デリヘル嬢の救いの手

脱サラから選んだとあるフランチャイズ店経営者としての毎日は、時に達成感を、あるいは後悔の念に襲われる一喜一憂の繰り返しです。あらためて商売の厳しさを今頃になって痛感していますが、何より24時間頭の中は仕事モードで、何時アクシデントやトラブルの報告が飛び込んで来るかと、サラリーマン時代のように気を抜く事が出来ません。それでもこの調子ではメンタル面がヤラれてしまうのではと、思いっ切り弾けて現実逃避しようと足を運んでみたのが風俗店でした。風俗嬢のプロの「おもてなし」に、確かにその間は厄介事を忘れられましたが、それでも風俗店街を背にした瞬間、一気に現実が押し寄せる気がしてなりませんでした。ところが不思議な事にデリヘルサービスだけは、デリヘル嬢を見送った後も女の子の余韻が残ってくれて、何となく「ようし!もう少し頑張れるぞ」って気持ちになれたのです。私と同じように24時間お仕事モードの男性の方々には、ぜひデリヘルを体験してみてください。思わぬ「救いの手」を差し伸べてくれるのは、みなさんを訪ねてくれるデリヘル嬢かも知れませんよ。

投稿日:2017年8月20日

買った古本のページの閒から

もしかすれば人生の運をこの瞬間に使い果たしたかも・・・古本屋で買ったハードカバーの本の閒から、何と万札が数枚出て来たのです。夢かと疑いつつも、こうした泡銭が本当に泡のように消えてしまわぬうちにパッ!と使ってしまおうと、真っ先に思い浮かべたのが風俗でした。子供が成長してお金が要ると、容赦なく小遣いカットの刑となった私は、それまで時折内緒で楽しんでいた風俗もお預け状態でしたから、この機会は絶対に逃せません。全力で思案から選んだのがデリヘルだった1番の理由、それはデリヘル嬢と待ち合わせからホテルへ向かう、あの時間を味わいたかったから。若い女の子とのツーショットなど、自力では最早叶わないと諦めモードの私にとって、この願望を唯一叶えてくれる手頃な風俗のデリヘルは「これしかない!」ってテンション最高潮のサービスでした。そんな夢の時間は瞬く間に過ぎてしまいましたが、悲しいかな家中の本という本をパラパラめくり続けてしまった自分に、今度はただただ苦笑いでした。二度ある事に期待です。