たまには風俗行こうよ

久しぶり風俗へ行き再度ハマッタ時の体験談です。

控え目なムスコも僕の個性です

何ともお恥ずかしい限りですが、実は僕のムスコは非常に謙虚なヤツでして・・・銭湯とかメチャ辛いんです。太っていれば身体との対比からの見た目の錯覚だと誤魔化せますが、この痩せた身体に控え目となると、もう最悪です。だから更衣室の三文字を目にするだけで怯んでしまいますし、風俗はモチロン、日常生活でも彼女を作ろうと思えません。初体験こそ一応済ませていますが、相手も初めてだったので何とかなったと思っています。今頃元カノがこの事実に気づいているかと思うだけで、正直消えて無くなりたくなってしまいます。それでも男ですからガマンにも限界があります。ですが意を決しても風俗街には足が向かず、唯一すがるように選んだのがデリヘルでした。そしてこれが結果大正解だったのです。デリヘル嬢のみなさんは誰もがごく自然に精一杯サービスしてくれますし、何よりデリヘルにプライドを感じさせる明るさに、僕はそれまでの自分をひたすら反省させられた気分でした。謙虚なムスコも僕の個性ですし、きっと「カワイイっ!」って思ってくれる風俗の方とも出会えると信じています。

投稿日:2017年7月8日

昇天と引き換えに差し出したアイデア

モノを創る仕事ってカテゴリの私ですので、徹夜作業も珍しくありません。一晩ぐらいの完徹も若い頃こそ全然平気でしたが、今は歳なのでしょうか、そんな時に限って「疲れナントカ」でアソコが不自然に元気になってしまい、時に仕事どころではありません。納期ってヤツを思えば風俗街に出向いている場合じゃありませんし、風俗自体それ程詳しい訳でもなく、最短時間でスッキリさせてもらえる手段をあれこれ思案した結果、辿り着いた結論が「作業場の仮眠室にデリヘル嬢」でした。念のため予約を入れる時にその旨を伝えたところ、幾つかの確認作業からOKをもらえたので一安心。こうした自分手動は他の風俗では結構難しいので、これは嬉しかったです。お任せで待っていたデリヘル嬢も、おそらくイレギュラーなシチュエーションに興味を持ってくれたのか、大ハッスルのサービスで大満足でした。あまりの気持ち良さにそれまで半分思い描いていたアイデアが吹っ飛んでしまいましたが、これもご愛敬というのか、風俗の最高峰のデリヘルの「秘めたるパワー」ってヤツなんでしょうね。