たまには風俗行こうよ

久しぶり風俗へ行き再度ハマッタ時の体験談です。

デリヘルが教えてくれた人生の楽しさ

教育熱心なのか過保護なのか、今となっては感謝も恨みも無い両親の方針で、中高と偏差値こそ全国屈指の男子校で過ごした副作用は大きく、溢れる性欲に対して女の子との接し方の偏差値は最低の青春時代でした。結局そのまま理系卒として企業に就職するも、これまた研究室は男の巣窟。勿論世間知らずオンナ知らずで、風俗という選択肢こそ知識として知っていましたが、怖くて不安で手が出せませんでした。そんなある日、重要な取引先の正直苦手だった同い年の男性から「ちょっと付き合え」と引き摺り込まれたのが風俗店。最早観念するしかない状況での筆おろしも、結果少しだけ男としての自信の欠片に繋がったかも知れません。その後もその男性から風俗に連れ回された・・・いえいえ風俗を通じて救ってもらったと思っていますが、そんな中でも「これだ!」って直感したのがデリヘルでした。程無く彼から卒業証書ならぬ独り立ちを認められ、晴れて私は自分の意志でデリヘル満喫ライフへと漕ぎ出したのです。男としての僕を育ててくれたのはデリヘル嬢の最高のテクニックと心遣いでしたし、ようやく年齢相応の男として生きる「楽しさ」を教えてくれたのも彼女達です。

投稿日:2017年6月16日

マンション内で一致している事とは

築年数は結構経っているのに、エントランスと各部屋がカードキーの俺が暮らすワンルームマンションは、やはりと言うか居住者の大半が独身男性です。時折彼女を引っ張り込んでいるかと思っていたら、実はデリヘルのヘビーユーザーだったヤツが実は複数居たりして、それまで風俗とは距離のあった俺も、さすがに触発されてしまいました。駅から結構距離もあるので、わざわざ風俗店に出向くのもかったるいと考えたのは、きっと連中も一緒だったのでしょう。俺もまた「風俗イコールデリヘル」に右へ倣えから、スマホで色々情報を集め、タイプのデリヘル嬢を見つけたお店に予約を入れてみました。結構防音も十分な建物ですが、念のためにサービスタイム中は音楽をかけておきましたが、思い返せば不自然に他の部屋から音楽が漏れていた事も・・・そういう事だったのか!って感じでした。そんなこんなで俺が暮らす建物は、言葉こそ交わさなくても「デリヘルはキング・オブ・風俗」で一致しています。「一致している」って政治家の会談みたいですが、よもやお気に入りのデリヘルj甲まで「一致」していたら・・・可能性はゼロとは言えませんね。